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漁村に引っ越す悪夢

小1から小3まで住んでいた漁村に引っ越す夢をみた。

それ以来立ち入ってないから、どれだけ原発交付金で潤って開発されているのかも知らない。
なので夢に出てくる風景は住んでいた時のまま。

住所表記では「〇〇郡〇〇町 字」とついていた場所。
町内には小規模のスーパーが2店舗、書店も2店舗、診療所もそれくらい。

家の周りは砂利道、くみ取り和式トイレ。
今は住宅的には現代風に変わっているだろうとは思うけど、
地形は変わらない。

小学校低学年の足と、今の大人の足では距離の感じ方は違うと思うけど、スーパーに行くというだけでも坂を下り、丘を上り・下り、近いほうのスーパーに行くという行為は、今の私が想像するだけでも毎日生きるだけで大変な苦労があると思う。

今は札幌の隅に住んでいて、
1km以内にスーパー、ホームセンター、書店、内科、郵便局があり、
3km以内にJR駅、地下鉄駅、イオンがある。
だけど不便。

欲深く怠惰になってるのかもしれないけど、今以上の田舎に住む事は考えられない。
人が多い札幌駅や大通公園、ススキノに半分寝ながら行ってても特に都会は感じない。
札幌より田舎は無理。

やっぱ短時間に震度4と3の2回も余震があると変な夢みちゃうのかな。
HYD*様が出て来てくれればいいのに。

2018/10/09(火) | 日常・思考 | トラックバック(-) | コメント(0)

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